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クイックスタートを使わないWordPressブログの始め方

クイックスタートを使わないWordPressブログの始め方

https://0-karablog.com

こちらでは「クイックスタート」を使わないで、WordPressブログを作成する方法を解説していきます。本記事は「クレジットカードを持ってない」「銀行振込が良い」という方向けに作成しています。

クイックスタートに比べて少々作成時間がかかりますが、細かく解説していきますのでお付き合いください!

それでは早速進めていきましょう。

WordPressブログの始め方【全体概要】

WordPressブログの始め方【全体概要】

WordPressブログを始めるにあたって、改めて簡単に全体概要を確認していきましょう。

必要なモノ

  • サーバー
  • ドメイン
  • ワードプレス
  • お金

まずは必要な物に関しては上記4つです。

困ってる人
ん?ドメイン?サーバー?それは何?

サーバーやドメインのイメージ説明としては

  • サーバー:データの格納庫(マンションA)
  • ドメイン:格納庫内の一区画(マンションA 305号室)
  • ワードプレス:自分の部屋をカスタマイズする便利なアイテム

こんな感じです。

イメージ説明を「マンション」に例えます。
まず元来の検索概念としては、何かを検索した時の情報元はGoogleが持っているわけではありません

検索がされた際にGoogleは大量のサーバー(マンションA,B,C…etc)にアクセスし、情報を引っ張ってきます。その引っ張ってきた情報がPCやスマホ上で検索した際に表示されるわけです

つまり、ブログを作って誰かに見てもらうには、サーバーへ情報を格納する必要があります。これがサーバー契約ですね。

そして、サーバー内部で「○○ブログの○○さん」と判別しやすいようにドメインを借りる(部屋を借りる)わけです。ユーザーが探してる情報はマンションじゃなくて、マンション内の一室が持ってる情報ですからね。

 

さらに借りた自分の部屋を容易にカスタマイズできるようにしたのが「ワードプレス」です。本来は部屋の組み立てから自分でやる必要がありました。

 

これが「サーバー」「ドメイン」「ワードプレス」の関係性です。

 

マンションの例えはちょっと強引だったかも笑
えいた

 

これを踏まえて、WordPressブログの開設方法を解説していきます。

 

 

開設手順に関して

 

WordPressブログの開設手順について説明していきます。

 

基本的に以下の流れでWordPressブログを作っていきます。

手順1.サーバー契約
手順2.ドメイン取得
手順3.サーバーとドメイン紐づけ
手順4.ワードプレスインストール
手順5.ワードプレス設定

 

これを一つ一つこなしていく必要があるので、初めて取り掛かる方にはなかなかの曲者です。

 

えいた
細かく解説しながら進めていきますね!

 

 

手順その1.サーバーを契約する

 

手順その1.サーバーを契約する

 

まずはサーバー契約を進めていきましょう。

本記事では、私オススメの「エックスサーバー」を利用して開設していきます。

 

 

何でエックスサーバー(XSERVER)がオススメなの?

何でエックスサーバー(XSERVER)がオススメなの?

 

エックスサーバーがオススメな理由ですが、以下の通りです。

  • 初心者向き(24時間365日サポート)
  • 国内シェアNo.1
  • 老舗レンタルサーバー
  • 運用サイト180万件以上

初心者に優しく、国内のシェア率・運用サイト数が抜群に多いです。

 

「どこを選ぶのが良い?」と迷う場合は、エックスサーバーを選んでおいて間違いありません

おすすめ情報

2021年4月1日まで「永久無料ドメインキャンペーン」実施中です。「〇〇.com」「〇〇.net」などドメインが無料で取得できます。

また、同じく4月1日まで、1年以上の契約で初期費用が通常3,000円→0円になるキャンペーンも実施中です。

 

ですので、今回はエックスサーバーでのやり方を説明していきます。

 

以下が公式サイトのリンクになりますので、まずはこちらを開いてみてください。

 

>>「エックスサーバー」公式にアクセス

 

Step1:エックスサーバー申込画面

手順1:エックスサーバー申込画面

まずは「エックスサーバーの新規お申し込みはこちらから」をクリックしましょう。

 

すると以下の画面に移ります。

お申込フォーム

お申込フォーム

「10日間無料お試し 新規お申し込み」をクリックしましょう。

 

そうすると「申し込み内容選択」へ遷移します。
ここでは「サーバー契約内容」「ドメイン契約内容」「WordPress情報」を入力します。

 

以下で一つずつ進めていきます。

 

Step2:サーバー契約内容を入力する

 Step2:サーバー契約内容を入力する
まずはサーバー契約内容を入力していきましょう。

 

まずは「プラン」についてですが、ここでは「X10プラン」を選択しておきましょう。

 

メモ

【各プランの違い】:「X10,20,30」それぞれの違いはディスク容量(保存容量)の違いです。「X10プラン」で200GBの容量があるので、WordPressブログを始めるにあたってはこちらで十分な量があります。機能面は全て同じです。

 

ですので初めての場合は「X10プラン」でも十分すぎるくらいの容量が確保できます。
ブログのアクセスが大幅に増えたり、容量が足りなくなった時には別のプランに変更することもできますので、まずは「X10プラン」を利用してみましょう

 

次に「WordPressクイックスタート」の項目、ここにはチェックを入れません
チェックを入れるとクイックスタートで申し込みを進める形となるので、チェックを入れずそのまま進みましょう。

 

最後に「Xserverアカウントの登録へ進む」をクリック。

 

 

Step3:Xserverアカウント情報を入力する

Xserverアカウント情報入力するここでは「Xserver」の登録情報を記入していきます。

 

赤枠で囲まれた部分を順次記入していきましょう。

参考

【インフォメーションメールの配信に関して】ここはお好みでチェックを入れれば大丈夫です。重要な内容はチェックの有無に関係なくメールが来ます。

 

赤枠全ての入力を終えたら、「利用規約」「個人情報に関する公表事項」に同意するにチェックを入れて次に進みましょう。

 

続いて確認画面に移ります。

 

 

Step4:入力内容の確認をする

 

Step4:入力内容の確認をする

これまで入力してきた内容(サーバー情報、Xserverアカウント情報)の確認のページです。記入してきた内容を今一度確認しましょう。

 

入力内容にミスがあった場合は、ページ下部より戻ることができます。

 

内容に問題なければ最下部「SMS・電話認証へ進む」をクリックしましょう。

 

 

Step5:SMS・電話認証で確認

SMS・電話認証で確認

事前準備

ここでは携帯電話を使用しますので、用意しておきましょう(固定電話でも大丈夫)

 

最後はSMSもしくは電話での本人確認を行っていきます。まずは着信もしくはSMSを受信できる電話を用意し、電話番号を入力しましょう。(基本的には先ほどXserverの情報登録時に記入した電話番号が反映されています。)
別の電話を使用することも可能です。


 

次に確認方法を選択します。
SMSでの確認自動音声での確認の2種類が選べますので、好きな方にチェックしましょう。

 

完了したら「認証コードを取得する」をクリック。
すると入力した電話番号に、指定した内容で連絡が来ます。

 

SMSの場合は、認証コードを入力し「認証して申し込みを完了する」をクリックすればお申し込み完了です!

 

数分以内に「【Xserver】■重要■サーバーアカウント設定完了のお知らせ[試用期間] (○○.xsrv.jp)」というタイトルのメールが来ますので、メールをチェックしてみましょう。

 

Step6:サーバーの支払いをする

 

サーバーの申し込みが完了し、現在のステータスとしては「試用期間」となります。
「10日間お試しで使えますよ」という状態なので、ブログを作ったらそのまま運用することができます。

 

ですが10日以内に「継続」の更新をする必要があります。更新を忘れるとブログが凍結します。

継続更新とはサーバー利用料の支払いの事ですので、忘れないうちに今、利用料の支払いを進めてしまいましょう!

 

今更新しても、課金開始は試用期間後(10日後)なのでご安心を
えいた

 

料金の支払いは「Xserverアカウント(旧インフォパネル)」から進めます。

 

まずは先ほどのメールを開いてください。

 

以下内容の部分を見つけましょう。

参考

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆『Xserverアカウント』ログイン情報

XserverアカウントID : 〇〇
メールアドレス  : 〇〇
Xserverアカウントパスワード : ********
ログインURL       : https://www.xserver.ne.jp/login_info.php

---------------------------------------
※Xserverアカウントにログインすることで、ご登録情報の確認・変更、
ご利用期限の確認、料金のお支払等の管理が行えます。
---------------------------------------

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ログイン手順

  • ログインURLをクリック
  • XserverアカウントID(会員ID)またはメールアドレスを入力
  • Xserverアカウントパスワードを入力

 

まずはメール本文のログインURLをクリック!

 

 

サーバーパネルログイン

続いて、遷移したこの画面で「XserverアカウントID(会員ID)またはメールアドレス」「Xserverアカウントパスワード」を入力してログインをクリックしましょう。

 

インフォパネルトップ

Xserverアカウントへ入れました。

 

左側メニュー内にある、「料金のお支払/請求書発行」をクリックしましょう。

 

するとこういった画面になると思います。
サーバー支払い状況

このページの中段に「お支払い伝票の発行」という項目があります。
ここで支払いを進めていきます。

 

手順

  • サービスにチェック
  • 更新期間を指定
  • お支払い方法を選択するをクリック

 

まずは該当サービスにチェックを入れます。

 

続いて、更新期間を選択します。

ポイント

更新期間毎の料金は以下のようになります、ご参考ください。

契約期間 初期費用 ご利用料金 合計
3ヶ月 3,000円 1,200円×3ヶ月 6,600円(税込7,260円)
6ヶ月 3,000円 1,100円×6ヶ月 9,600円(税込10,560円)
12ヶ月 3,000円0円 1,000円×12ヶ月 15,000円12,000円(税込13,200円)
24ヶ月 3,000円0円 950円×24ヶ月 25,800円22,800円(税込25,080円)
36ヶ月 3,000円0円 900円×36ヶ月 35,400円32,400円(税込35,640円)

※XSERVER公式料金プランページ参照

 

更新期間を決定したら、「お支払い方法を選択する」をクリックしましょう!

 

 

支払い内容確認

支払い内容詳細

支払い内容を確認しましょう。

 

問題なければ、支払い方法を選択していきます。支払い方法は4種類あります。

  1. クレジットカード
  2. 銀行振込
  3. コンビニエンスストア
  4. ペイジー

支払方法選択
クレジットカードを持っていなくても、他の方法で支払いを進められます。

 

各支払い方法毎に別々の決済画面となっていますので、お好みの支払い方法を選択して支払いを進めましょう。
クレジットカード支払い以外は振込や支払い情報に関しての伝票が発行されますので、それに従って進めましょう。

 

これでサーバーの支払いは終了です!

手順その2.ドメインを取得する

手順その2.ドメインを取得する

 

続いては「ドメイン」を取得していきます。

ドメインとは?

個々のサイトを表わすURLの文字列のこと


https://www.〇〇〇.comの「〇〇〇.com」の部分です。ここを自分で決めていきます。

 

 

ドメイン取得はエックスドメインで

ドメイン取得はエックスドメインで

 

まず最初に確認

エックスサーバーは、新規お申し込みで「ドメイン永久無料キャンペーン」をやっている場合があります。該当する場合は、すでに利用できるドメインがありますのでそちらを使っていきましょう。

確認方法
確認方法
Xserverアカウントのトップページ左側メニュー:「各種お手続き」→「各種特典のお申し込み」

キャンペーンドメイン確認

永久無料キャンペーンでドメインを得る機会を得ていた場合、こちらにキャンペーン特典が表示されます。

キャンペーン特典があれば「お申し込み」をクリックして、ドメイン取得を進めていきましょう。

 

キャンペーンのプレゼントドメインがなかったら、
ドメインの取得は「エックスドメイン」から行いましょう。

 

>>「エックスドメイン」公式にアクセス

 

なんでエックスドメイン?

エックスドメインを推奨する理由:ネームサーバー設定が不要でかつ「.comドメイン」が格安だからです。

 

ネームサーバー設定が不要
ドメインを取得したら、「このサーバーで使いますよ」とする設定が必要です。これをネームサーバー設定と呼ぶのですが、エックスドメインはエックスサーバーが運営しているので、設定が不要です。

 

.comドメインが格安
特別なこだわりがある場合を除いて、ドメイン名は「.com」が一般的でおすすめです。
ですので、.comを推奨していますが、エックスドメインで取得する.comドメインは格安です。

 

こういった理由で、エックスサーバーでブログを作る場合は、エックスドメインでドメインを取得するのがオススメです。

 

>>「エックスドメイン」公式にアクセス

 

エックスドメインでお申し込み

エックスドメインでお申し込み

 

早速エックスドメインでお申し込みを進めていきましょう。

 

まずは「Xserverアカウント」にログインしましょう。
そして、トップページ左側「契約関連」内の「サービスお申し込み」をクリック

 

するとページ遷移します。
新規お申し込み

ページ下部に「ドメイン」(エックスドメイン)が見えてきます。

 

「新規申し込み」をクリックしましょう。

 

 

エックスドメイン同意

 

「利用規約」「個人情報に関する公表事項」を確認し、「同意する」をクリックしましょう。

 

 

ドメイン選び

早速ドメイン名を決めていきましょう
まずは希望のドメイン名を上の赤枠部分に記入します。

ドメイン名はブログのテーマと関係ある名前にするのがおすすめです

 

そして「com」「net」「jp」にチェックを入れましょう(この部分を「トップレベルドメインといいます。」)
3つにチェックする理由は、指定したドメイン名が既に使われている場合でも、「netなら利用可能」という場合があるからです。後ほどサンプルを紹介しますね。

 

そして最後に、「ドメイン名チェック」をクリック!

 

 

ドメインの利用可否チェック

 

参考として「pro-traveler」というドメイン名でチェックしてみました。
結果はご覧の通り「com」は現在誰かが利用中でしたが、「net」は利用可能でした

 

利用可能な中から選びましょう!

トップレベルドメインは大差ない

トップレベルドメインはどれを選んでもSEO的な差はありません。「com」は人気なので使われがちですが、「どうしてもこのドメイン名が良い!けどcomはない」という場合は「net」や他を選んでも問題ありません

 

 

ドメイン確認とチェック

 

ドメインが決まったら、利用年数を選択します。
年数は1年~5年で選べますが、まずは1年を選択するのが良いでしょう
もちろん更新もできますので、まずは最短の1年がオススメです。

 

ネームサーバー初期設定に関しては、すでに「エックスサーバー」を設定する(標準)にチェックが入っていると思いますので、そのままで。
もしチェックが入っていなかったら、ここにチェックを入れましょう。

 

そして、「お申込内容の確認・料金のお支払い」をクリックです。

 

 

支払い内容確認

支払い内容詳細

支払い内容を確認しましょう。
ここから先の流れは、先ほどのサーバー契約時と同様です。

 

4種類の支払い方法がありますので、お好みで選択して支払いを進めていきましょう。

 

以上でドメインの取得が完了です。

 

続いては「サーバーとドメインの紐づけ」に移って行きます。

 

 

手順その3.サーバーとドメインを紐づけする

手順その3.サーバーとドメインを紐づけする

続いては、「サーバーとドメインの紐づけ」を行っていきましょう。

 

まずはXseverアカウントを開きます。

 

サーバー管理の画面

「ご契約一覧」→「サーバー管理」をクリック

 

ページ中部の「ご契約一覧」サーバー部分をご覧ください。
右端に「操作メニュー」があり、その中の「サーバー管理」をクリックします。

 

そうすると、サーバーパネルへ遷移します。

 

サーバーパネル「ドメイン設定」

「ドメイン設定」を選択

 

 

サーバーパネル右端にある「ドメイン」より「ドメイン設定」をクリックしましょう。

 

 

ドメイン設定追加タブをクリック

ドメイン設定のページに移ったら、「ドメイン設定追加」のタブをクリックしましょう。
※「ドメイン設定一覧」には何もない状態、後ほどドメインを追加するとここに表示されます。

 

 

ドメイン設定内容

取得したドメインを記入しましょう。その際、トップレベルドメインまで記入します

 

次にすでにチェックが入っている状態の2か所ですが、こちらはそのままでOKです

 

そして最後に「確認画面へ進む」をクリック

 

 

ドメイン設定追加

 

内容を確認し「追加する」をクリックして、サーバーとドメインの紐づけが完了です!

同時にSSL化も設定完了

WEBサイトに重要なSSL化(httpsにすることで通信を暗号化し、セキュリティを強化する対策)もこれで自動設定されます。

 

 

手順その4.WordPressをインストールする

手順その4.ワードプレスをインストールする

サーバーとドメインの紐づけが完了したら、ブログを作るため「WordPress」をインストールしていきましょう!

 

まずは「サーバーパネル」にログインします。

ID・パスワードを忘れた場合でも、メールから確認できます。

 

ログインしたら、ページ最下部をご覧ください。

 

ワードプレスインストール設定

ページ最下部に「WordPress」という項目があります。
その中の「WordPress簡単インストール」をクリックしましょう。

 

インストールタブ

こちらのページで、最初の状態では「インストール済みWordPress一覧」が開かれていますが、何も記載はありません

右隣の「WordPressインストール」をクリックしましょう。

 

 

インストール設定項目

確認する項目

  • サイトURL(すでに記入済みのためそのまま)
  • ブログ名(ブログ名を記入しましょう、後から変更もできます)
  • ユーザー名(半角英数で入力。ログイン時に使用するユーザー名です)
  • パスワード(半角7~16文字。ログイン時に使用するパスワードです)
  • メールアドレス(よく使うメールアドレスを記入しましょう)
  • キャッシュ自動削除(「ONにする」)
  • データベース(自動でデータベースを生成する)

 

記入を終えたら「確認画面へ進む」をクリックしましょう!

 

 

インストール設定確認
※「MySQLデータベース名」「MySQLユーザー名」「MySQLパスワード」が付いていますが、そのままでOK
    MySQLとはブログのデータが保存されるデータベースの事です。

 

内容を確認して、問題なければ「インストールする」をクリックしましょう。

 

これでWordPressのインストールは完了です!
画面に表示される「管理画面URL」「ユーザー名」「パスワード」はWordPressにログインする際に必要ですので、控えておきましょう

 

WordPressにログインする

それでは、早速WordPressにログインしてみましょう!

 

先ほど控えた「管理画面URL」にアクセスしてみてください。

 

忘れたら

先ほど控えるのを忘れてしまったら、「ドメイン名/wp-admin」で検索して見ましょう。(例.sample.com/wp-admin)

 

ワードプレスログイン画面

 

先ほど決めた「ユーザー名orメールアドレス」「パスワード」を入力してログイン

 

ログインすると、こんな画面になっていると思います。

ログイン画面

 

最上部のサイト名(家マーク)をクリックすると、サイトが表示されます

 

これで一通りの形になりました。あとはWordPressの初期設定を進めていきましょう!

 

 

WordPressの初期設定

WordPressの初期設定

 

続いてはWordPressの初期設定を行っていきましょう!

 

ブログを書き始める前に重要な設定ですので、以下を参考に進めてみてください

初期設定の項目:「WordPressのログイン・初期設定」

WordPress初心者講座②:タグの作成&設定方法を解説
参考WordPress初心者講座②:タグの作成&設定方法を解説

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